デリケートゾーンをサロンで脱毛するメリット

脱毛サロンでVIO脱毛するメリット

脱毛サロンで以前、両ワキと腕や足の脱毛をしましたが、今はVIOラインの脱毛を検討しようかな……とかなり真剣に考えています。

 

実は、見える範囲、手が届く範囲内の自己処理をはじめたのは最近のこと。
まぁデリケートゾーンは正直、恥ずかしい話なので、開き直ってぶっちゃけてしまいますが……
サロンでの脱毛はおろか、自己処理もあまり考えたことがありませんでした。
恥ずかしさもあり、危険な感じもあり、必要性もよくわからなかったからです。

 

ですが最近になって、衛生面で大きな意味があるということを知りました。
とにかく色々なものが毛に付着ますよー、というオハナシ。
うん、確かにそうですよね。
女性の場合、日常的に尿が付着するので、きれいに拭いてもお風呂に入るまではある程度ひきずるし。
ちなみに、いちいちシャワートイレでビデをかけて洗浄するのは、それはそれで常在菌を殺菌してしまったりするので、抵抗力が落ちて衛生面で良くないんですよ。
思わぬ病気の原因になったりもするので、気をつけたいところですよね。
洗うわけにもいかないけど、洗わないのも言われてみれば確かに、清潔とは言い難いという、これは女性特有のジレンマかもしれないですね。

 

Oラインというところは目に見えないので、最近まで毛が生えていることを考えたこともありませんでした!
こちらはなにしろ、見えないですから自己処理も無理なわけですが、
やはり便が付着したりと、とても触れにくいデメリットがあるようです。
見えないぶんだけ、う〜ん、一体どこに付いちゃうの!? と逆に気になる……。

 

ですが、一番のVIOライン処理のメリットは、「生理のとき」だと思います。
これは、最近自己処理をはじめて本当に「もっと早く知って、処理しておけばよかった!」と思いました。
さきほど尿が毛に付着するというお話をしましたが、生理のときは経血がべったり付着するの、これすごいストレスですよね。
もちろん拭きとるのだけれど、きれいに取れるわけではないし、いい感じがしないことは確かです。
自己処理する前は考えたこともありませんでしたが、普通に生理用のナプキンが優秀な勢いで吸い取ってくれたとしても、そこに毛があるだけで、粘り気もあるし、広がって、吸い取るのを邪魔してしまうんですよね。
軽く自己処理をするようになって、気がついたのは、驚くほどべたつきが軽減したということと、もしかして経血の付着が、「冷え」の原因にもなっていたのでは? ということです。冷えた感じも、生理痛も軽減したように思います。

 

私はまだ、手の届く範囲の自己処理ですが、デリケートゾーンと言うだけあって皮膚はやわらかいし、構造も複雑で細かい処理はできるものではありません。これはサロン脱毛かな……と検討しています。
メリットは絶対あります。おすすめしますよ!

 

⇒Vライン脱毛におすすめサロンは